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【18禁】あくまっこアミューズ 第3話『欲望の飲食店 メイド喫茶』

(無い…どこにも載って無い…)

赤城ヒロ、中肉中背の三十歳童貞、彼女いない暦=年齢のオタク―――は、先ほどから自室のパソコンに向かってマウスをカチカチとクリックしていた。
昨日、赤城は金曜日に会社の有給休暇を使って、新発売の美少女ゲームを購入する為に秋葉原を訪れた。
その際、路上撮影会に遭遇し、美少女アミューズと出会ったのだが…。
(やっぱり無いなぁ…)

アミューズを撮影していた人は少なくとも三十人はいた。
遠巻きに見ていたり、覗き込んだりした人を含めれば百人以上の人間がいたはずだった。

そこまで人が集まっていながら、アミューズの事が一切ネット上に載っていない。
数々のアキバ系ブログや、2ちゃんねるの掲示板から画像掲示板に至るまで、一言も、一枚の写真すら見つける事が出来なかった。
赤城自身も写真を何枚も撮ったはずだったのだが、不思議な事にデータフォルダには一枚も保存されていなかった。
おかしい…絶対におかしい…そう思っていた赤城だったが、

(まぁ、いいか…きっと保存し忘れただけだ…)

と、一人納得してしまった。
それは悪魔の持つ潜在的記憶操作の力、この世の不思議を不思議で無くす力が働いた為だ。
アミューズに関する事に疑問を持っても、普通の人間はその疑問をかき消されてしまう。
これまでも何回か同じような記憶操作が起こっているのだが、赤城は全くそれに気づいていない。
赤城は何事も無かったように、ネットサーフィンを再開させた。

(何々…、メイド喫茶『はぁとふるメイド♪』がリニューアルオープンか。
 あそこは確かメイドの質は悪いし、スカートの丈も長くて人気無かったからなぁ…。
 大体メイドブームなんて過去の遺物じゃないか…)

赤城はリンクをクリックし、リニューアルされた「はぁとふるメイド♪」のホームページを開いた。

(これは…!?)

赤城はマウスを握りながら驚愕した。
何故なら、「はぁとふるメイド♪」のホームページに映っている女の子達のレベルが信じられない程高かったからだ。
おまけに、女の子達は以前のメイド服とは違うスカート丈の短いメイド服を着ている。
良く見てみると、女の子によっては膝のあたりまでのスカートも履いているようだが、ほとんどの女の子が太もものあたりで絶対領域を展開していた。

(普通のメイド喫茶なのに、まるで風俗店のホームページみたいだ…)

赤城はゴクリと唾を飲み込むと、熱くなった股間を手で押さえた。

「何してるんですかぁ~?」

ビクゥッ!と、分かりやすく赤城が反応する。
声をかけた主であるアミューズは、いつの間にか赤城の隣でにっこり微笑んでいた。

「あ、アミューズちゃんかぁ…びっくりしたよ…」

「うふふ、おはようございますですぅ~♪」

「う、うん、おはよ」

アミューズは赤城の横からパソコンを覗き込んだ。

「あ!熱心に見てるから何かと思えば…、えっちなお店のホームページじゃないですかぁ!
 もー、アミューズというものがありながらぁ!いやらしいですぅ!」

アミューズは赤城の肩を軽くぽかぽかと叩く。

「ち、違うよ!これはエッチなお店じゃなくて、メイド喫茶って言う普通のお店だよ!」

「普通…?普通のお店はこんなひらひらした服は着ませんよぅ?
 そのくらいの常識ならアミューズでも知ってます!アミューズを馬鹿にしていますねぇ!?」

腰に手を当てビシッとパソコンのモニターを指差したアミューズは、訝しげな顔で赤城を見る。

「う、うーん、秋葉原では普通なんだけど…、昨日見なかった?」

「昨日?秋葉原…ですかぁ?
 あぁ…!
 そういえば昨日の街ではこんな格好した女の子がいっぱいいたような気がするですぅ…!」

「やっぱりアミューズちゃんも見てたじゃないか!
 駅前や路上でチラシ配ったりしてたでしょ?
 あの女の子達のほとんどがメイド喫茶で働いているんだよ。
 中にはメイドキャバクラとか、メイドとデート出来るサービスなんかもあるんだけどね」

「メイドですかぁ…」

顎に手を当てて思案するアミューズ。
やがて何かを思いついたのか、

「面白そうですぅ!是非行って見るですぅ!」

と、モニターを指差しながら言い放った。
アミューズのテンションに呆気にとられつつ、赤城は苦笑しながらこくりと頷いた。







「お帰りなさいませ、ご主人様、お嬢様♪」

メイド喫茶「はぁとふるメイド♪」のドアを開けると、ポニーテールのメイド姿の女の子が笑顔で赤城とアミューズを出迎えた。

「た、ただいま」
「ただいまですぅ~♪」

ニヤケ面の赤城と、天真爛漫な笑顔でアミューズは応えた。
メイド姿の女の子は、不思議な組み合わせにも不審な顔はせず、
「ご主人様は何名様ですか?」「はい、2名様ですね、それではお席にご案内致します」「では、ご注文がお決まりになりましたらお呼び下さい」
と、淡々と業務をこなした。
もちろん笑顔は絶やさない、メイドとしての信念を持って働いているのが分かる。
水やおしぼりをテーブルに置く時ですら、丁寧に気を使ってくれていた。
水を一口飲んでから、赤城はきょろきょろとフロアを見渡した。
それなりに広い空間に、白いテーブルクロスのかけられたテーブルが点々と配置され、
お洒落な西洋風の椅子が1つのテーブルに二個から四個程度配置されている。
全体的な雰囲気も高校の文化祭の出し物的な印象は無く、それなりのお店の感じを受ける丁寧な造りになっていた。
メイドの女の子達は、見える限りでは先ほど赤城達を案内してくれたポニーテールの女の子を入れてフロアには四人いる。
どの子もレベルが高く、グラビアを飾るアイドル達にも負けない魅力があった。
そんな女の子達が際どいスカートのメイド服を着ているのだ、視線と人気が集まらない筈が無い。
事実、リニューアルオープンした「はぁとふるメイド♪」は、赤城達がお店に着いた午前十一時には既に三時間待ちの状態だった。
しかし、アミューズの「順番を交換して下さいですぅ」の一言で、先頭に並んでいた青年が順番を交換してくれた為、すぐに入店する事が出来た。
普通ならありえない事だが、悪魔の魔眼を使えば造作もない。
一度の有効人数は一人に限定され、それも目と目を合わせている間でなくては使用出来ないが、目を合わせている間ならば相手の思考に強制介入し、望み通りの言葉をしゃべらせる事が出来る。
その一連の様子を見ていた人々も、その場では不可解に感じるが、すぐに悪魔の持つ潜在的記憶操作の力によって「まぁ、いいか」と納得してしまう。
赤城も例外ではなく、最初は順番を交換出来た事が信じられなかったが、すぐに気にならなくなってしまった。

「メイドさん達可愛いですねぇ~♪」

「う、うん」

アミューズの言葉に赤城は自然に同意する。
メニューを開いてはいるが、赤城はメイド達ばかり見ている。
その視線に気がついたのか、赤城達を案内したポニーテールのメイドがテーブルにやって来た。

「ご注文はお決まりですか?ご主人様」

ポニーテールのメイドはにっこりと赤城に微笑みかける。

「あ…と、えと…、その…あ、アミューズちゃん決まった?」

話しかけられた赤城は焦ってアミューズに話を振った。

「えっとですねぇ…、アミューズも制服を着てみたいですぅ!」

「はぃ!?えっと、それは…無理じゃないかなぁ…」

「かしこまりました♪」

ポニーテールのメイドは満面の笑みで答えた。

「って、ええっ!?そんな馬鹿な…まぁ、逆に最近はそんなサービスもあるんだ…うん」

勿論そんなサービスは無いのだが、メイドは魔眼に、赤城は悪魔の持つ潜在的以下略。

「じゃあ、アミューズ着替えてきますぅ♪」

そう言ってアミューズが席を立った後、一人残された赤城は改めて周りを見回した。
自分と似たようなオタクもいれば、どう見ても一般人にしか見えないカップルなどもいる。
アミューズと二人で来た自分は勝ち組かもしれないと、赤城は心の中で優越感に浸った。

「やっぱり未卯たんは可愛いですねぇ」
「ですなー、ポニーテールに絶対領域は強烈なコンボですぞ」
「フヒッ、フヒヒッ」

赤城は隣の席にいる三人組の会話に聞き耳を立てる。
どうやら赤城とアミューズを案内してくれたメイドは未卯という名前らしい。

(未卯ちゃんかぁ…多分本名じゃないよな)

「リニューアルしてもメイド喫茶なんて変わらないと思いましたが、いやはや未卯たんに出会えたのは本当に奇跡でした」
「ですなー!我々の天使に乾杯ですぞ!」
「フヒヒッ、かんぱい、フヒッ!!」

(確かに未卯ちゃんは可愛いけど、この人達ストーカーとか出待ちにならなければ良いな…)

赤城が三人組の事を考えていると、突然店の空気が変わった。
「おおっ」という感じで、客も店員も一点に集中している。
そこにいたのは一人の少女。

メイド服を着たアミューズだった。




他のメイド達には無い圧倒的な若さと可愛らしさ、そして何より存在する事だけで人を惹き付けるカリスマ性をアミューズは持っていた。
赤城はアミューズの存在感に圧倒された。

「うふふ、似合ってますかぁ~?」

赤城の目の前までくると、スカートの端を掴んで、にっこりと笑うアミューズ。
その仕草に、赤城の心臓は破裂しそうなほど高鳴る。

(か、可愛いすぎる…)

こくこくと頷く事しか出来ない赤城に苦笑するアミューズ。
その様子を見ていた周りのオタク達は一斉に赤城に対して嫉妬の念をぶつけた。
しかしすぐにアミューズを見る方へと意識を集中させる。

(ふふふ、人間達は本当に面白いですぅ)

赤城の隣のテーブルにいる三人組もアミューズから視線を逸らせずにいた。

「り、リアルロリっ子メイドとは!この店は私達に一体いくら吐き出させる気なんでしょう!?」
「我々の財布を空にする気ですぞ!だがしかし!決して悔しくないのは何故ですかな!」
「フヒヒッ!ロリ…フヒッ!フヒッ!フヒッ!」

(こいつらもロリコンか…)

三人組の会話に、赤城はアミューズが変な事をされないだろうな…と、少し心配になった。
当のアミューズは赤城の気など知らず、無邪気に店内の客に手を振る。

「なんだか喉が渇いたですぅ、アミューズミルクが欲しいですぅ」

赤城の向かい側の椅子に座ると、アミューズは近くにいた未卯に注文を告げる。

「ご主人様はどういたしますか?」

未卯はにこりと可愛らしく笑い、赤城に尋ねた。
笑顔を向けられることに慣れていない赤城は照れながらメニューを広げ、
アミューズと自分にケーキセットを注文した。

「はい、本日のケーキセットをふたつ、お飲み物は紅茶とミルクですね。
 かしこまりました。少々お待ち下さい」

注文を受けた未卯はいそいそと厨房へ歩いて行ってしまった。
赤城は緊張しながらちらりと目の前に座ったアミューズを見る。
可愛らしいメイド服を着た少女が、じっとこちらを見ていた。

「え…あ…」

「うふふー」

まるで蛇に睨まれた蛙の様に、赤城は動けなくなった。

「どうしたんですかぁ?お兄さん」

「え…と…」

言葉が詰まる。

ドクンドクンと心臓の音が自分でも聞こえるような気がする。

(何だ…、何でこんな時に…)

にぃっと、目の前のアミューズが妖しい笑みを見せる。

「まさかお兄さん、こんな所で立っちゃったんですか?」

「はっ…!?」

ばっ…と赤城は周りを見回す。
幸い誰もアミューズの言葉を聞いていなかったらしい。
それぞれの世界と時間を楽しんでいるようだった。

「何を慌てているんですかぁ?」

アミューズは楽しそうに小声で続ける。

「アミューズちゃん…何言って…」

「うふふー。分かってるんですよぅ、お兄さん♪」

「な、何が!?」

「お兄さん、アミューズのメイド服姿を見て、元気になっちゃったんですよねぇ?」

「…!?」

「くすくす、もぅ、お兄さん分かりやす過ぎですぅ。
 本当に面白い人ですねぇ~♪」

その時、赤城は太ももの辺りに何かが触れるのを感じた。
慌てて視線を落とす。
すると、テーブルクロスの下から小さな足の先が覗いていた。
黒いニーソックスに包まれた小さな足は、まぎれも無くアミューズの足だった。

「え…!?」

「ふふふ」

アミューズは楽しそうに笑っている。

「あの、アミュー…」

「お待たせしました☆」

赤城が何か言おうとした時、未卯がケーキセットを運んで来た。
アミューズと赤城の前で未卯はティーカップに紅茶を淹れる。

「ご主人様、お砂糖はいくつ入れましょうか?」

「あ、はい、えーと…あぅっ!」

赤城が答えようとした時、アミューズの足が赤城の股間を下から上に撫でた。

「ご主人様、どうかなさいましたか?」

「い、いえ…何でもありません。
 それじゃ二つお願いします」

さわさわとアミューズの足が動く。
外からの刺激を受けた赤城の肉棒はズボンの中で膨れ上がった。

「ご主人様は甘党なんですねー」

「え、えぇ」

赤城は心ここにあらずといった様子で返事をする。

「それではごゆっくりどうぞ」

紅茶に砂糖を入れた後、未卯は一礼してテーブルを離れた。
未卯が奥に戻ったのを確認すると、赤城は小声でアミューズに話しかける。

「アミューズちゃん…一体何してるの!?」

「うふふ、お兄さん。我慢は良くないですぅ。
 お兄さんのミルク、ここで出しちゃって下さい♪」

「は!?そんな…周りにバレるって…!」

「それは大丈夫ですぅ。
 ほら…」

アミューズはフロアの壁際を指差した。
そこには教壇のような小さな段差があった。

「あれがどうかしたの?」

「そろそろ時間なのですぅ」

赤城は壁にかけられた時計を見る。
時間は十一時半を指していた。

「十一時半…に、何かあるの?」

「時計の下を見るですぅ」

赤城は時計の下に貼られた紙を見た。
そこには『ミニライブのおしらせ』という題で、イベントのスケジュールが書かれていた。
第一回目が十一時半で、それ以降は九十分毎に行われる予定になっている。
赤城が内容を読んでいるうちに三人のメイドが壁際の段差の上に集まって来ていた。

「はーい、皆さんこんにちは!本日の第一回ミニライブは、未卯と…」
「綾と…」
「一乃が歌いまーす!」

と、それぞれ三人が小さなマイクで自己紹介をすると、アニメのオープニングのイントロが流れ始めた。
そして、三人は曲に合わせ踊り始める。
当然ながら客のほとんどがそちらに視線を移している。

「うふふ、そっとチャックを開けて、苦しくなってるおちんぽを取り出して下さいですぅ」

「そ…そんな…」

「大丈夫ですよぅ、テーブルクロスの下ならバレないですぅ。
 それにお兄さん、我慢できるんですかぁ~?
 本当はおちんぽからミルク出したくて仕方ないんでしょう?」

メイド達は曲にあわせて歌いだす。

「早くしないとミニライブ、終わっちゃいますよぅ?」

「…っ」

赤城は意を決して椅子を前に移動させ、テーブルにぐっと近づくとテーブルクロスの中でチャックを下げて己の肉棒を取り出した。
空気に触れた肉棒がひくひくと動く。
人の沢山いる場所で自分は秘部を曝け出している。
そんな非道徳的行為をしている事に対して、赤城は自分でも驚くくらい興奮していた。
アミューズの足が赤城の肉棒に触れる。

「うふふ、こんなにビンビンにさせちゃって…お兄さんは本当にどうしようもないくらい変態ですねぇ」

ニーソックスの感触がそっと赤城の肉棒を擦る。
少しでも強い力が入れば、快感よりも痛みを感じてしまうはずだが、アミューズの絶妙な力加減は、もはや人間業ではなかった。

(う…く…気持ち良い…)

「どうですかぁ?気持ち良いでしょう?お兄さん、とっても情けない顔になっちゃってますよぅ?」

「ぁ…んっ…仕方ないじゃないか…」

「足でされてるのに気持ち良いなんて、不思議ですねぇ…うふふ」

(ううっ…ロリっ子メイドに、ニーソックスで足コキなんてされたら…くふっ、誰だって興奮すると思うけどな…あぁぁっ)

「ほらほら、未卯たんが歌いながらこっちを見てますよぅ?」

ちらりと横を見ると、確かに未卯は歌って踊りながら、チラチラとこちらを見ていた。
自分達に集中していないのが不思議なのだろう。
周りは皆ライブに集中しているのだから赤城は当然のように目立つ。

「未卯たんが知ったらどう思うでしょうね?
 自分が踊ってる目の前で、ちっちゃい女の子に足でおちんぽこすられているなんて…」

「う…」

アミューズの言葉に赤城は更に興奮が増した。
アミューズは赤城の我慢汁でベトベトになった肉棒を更に強く速く擦る。
そして、

「んんんっ…」

ドピュドピュッと、赤城は己の欲望を放出した。
アミューズはパチンと指を鳴らし、いつものように精液を回収する。
そして、赤城は力尽きたようにテーブルに突っ伏した。

「うふふー、今回も簡単でしたぁ♪」






「ご主人様、具合はいかがですか?」

未卯が心配そうに赤城に尋ねる。
ミニライブが終わった後、赤城が突っ伏していた所へ未卯がおしぼりを持ってやって来たのだった。

「あ、もう大丈夫です…」

赤城は慌てて答える。

「そうですか、ライブの最中、気分が優れないようでしたので…」

「ちょ、ちょっと貧血気味だっただけ…です」

「そうだったんですか!
 ご主人様、レバーやほうれんそうを沢山食べてくださいね!」

「はぃ…」

未卯は安心したように他のテーブルの様子を見に行ってしまった。
赤城と未卯の会話を楽しそうに眺めていたアミューズは、

「まさか、気持ちよくて余韻に浸っていたなんて言えないですよねぇ…」

と、赤城にしか聞こえないボリュームで呟いた。

「!?」

ギクリと赤城は一瞬反応して、力なく笑った。

「うふふ、メイド喫茶は面白いですぅ!また今度来るですよぅ♪」

アミューズの笑顔を見て、もう何とでもなれ…と、赤城は心の中で一人ごちた。


つづく。
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プロフィール

カズト

Author:カズト
サークル23.4ドのエロ分です(´・ω・`)
ここではエロい話をメインに載せています。コメントやメールで感想などいただけると喜びます。

kazuto_ago★livedoor.こむ
↑★を@に、こむをcomに変えて下さい。

Author:イチリ
個人サイト:23.4ド

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